サービス担当者会議文例 新規、認定更新

説明をするケアマネージャー

 

すぐに使える!ケアプラン文例集

対応別のサービス担当者会議録文例です。

会議録作成中の言い回しに迷ったときに「すぐに使える」会議録文例を対応別に集めました。コピーしてそのままお使いください。同じようなケースがあった際に「こんな書き方があるのか」と参考にしたり、複数の会議録を組み合わせて使うことも可能です。忙しい日々の業務の効率化にぜひお役立てください。

なお、こちらの文例集はあくまでご参考として提供するものであり、文例集のご利用に起因してなんらかの損害が生じた場合であっても、責任は負いかねますのでご了承ください。

サービス担当者会議文例 新規、認定更新

サービス担当者会議録としてニーズの高い「新規、認定更新時の担当者会議文例」をまとめました。認知症の方の新規利用、退院に伴う利用開始等、幅広く役立つ文例をご覧ください。

新規・認定更新時の担当者会議録文例

サービス担当者会議録ひな型

新規・認定更新時のサービス担当者会議録文例です。検討した項目、検討項目など、作成時の参考にしてください。

 

検討した項目

脳梗塞とジストニアによる首の振戦軽減のための手術に伴い、長期入院していた。 入院中リハビリ実施したが、退院後自宅での生活が心配。 自宅での生活を続けるために本人の現在の身体状況と必要なサービスについて検討。
〇包括支援センターより担当依頼
〇初回訪問 重要事項説明書、利用契約書、資料請求書、個人情報に係る同意書等について説明を行い、署名・捺印いただく。アセスメント実施
〇包括支援センターより担当依頼
〇初回訪問 重要事項説明書、利用契約書、資料請求書、個人情報に係る同意書等について説明を行い、署名・捺印いただく。
◆居宅介護支援契約 暫定の計画書と利用票持参し説明を行う。了承を得て、署名・捺印いただく。
◆通所介護契約 要介護認定が出ておらず、包括からのシュミレーションである要介護1と仮定し、料金の説明等を行う。
新規サービスの利用について
デイサービスの利用について
〇介護認定更新 要支援2⇒要介護1判定。包括支援センター○○氏より引継ぎ行う。 〇初回訪問 介護サービスの利用を希望、各書類の説明を行い了承得た為、署名・捺印いただく。
〇昨日○○病院退院。 退院できる歩行状態ではなかったが、自動車の免許更新を目的に医師からの反対を押し切り退院となる。
〇介護サービスの利用を希望、各書類の説明を行い了承得た為、署名・捺印いただく。
80歳妻(対象者、要支援○)と夫90歳(要介護○)の高齢世帯。家事、介護を担っていた対象者が(整形疾患)により〇〇の行為が困難になっている。
1.夫妻、長女の生活に対する意向確認
2.世帯の課題共有 夫妻のできる事の確認
3.世帯へのチームケアとしての方向性確認
4.サービス提供者によるサービス内容確認
5.ケアプラン原案の同意
訪問看護の目的、内容について

 

おすすめ文例

イメージ画像

退院時の「サービス担当者会議録文例」を集めました。
例:退院時のリハビリ継続や訪問看護による褥瘡処置検討等

 

検討した内容

リハビリにて自力歩行可能。自宅内歩行は問題ないが、段差のある場所はふらつきバランスが不安定になる為見守りが必要。
また、首が左右上下動かせない、右腕が上がらない状態のため動作に制限があるため、福祉用具を使い、支障のある寝起きの動作時の負担を軽減する。
入浴も洗身洗髪動作に支障があるため、運動継続と入浴目的でデイサービスを利用することで、日常生活に自信をつけていき、いつか一人で歩いて買い物に行けるようになりたい。
足のむくみがある為クッションなどで対応にするか、2モーターではなく3モーターの方がクッションセッティング時など首への負担軽減になるか。
ベッド位置的に手すりはL字だと邪魔になるか。
○軽度認知症の診断 直近の出来事を忘れるが過去の記憶は保持されている。
長谷川式でも15/30点の結果。 自発的にコミュニケーションを図ろうとはしないが、質問や本人の興味のあることに対しては問題なく受け 答えできている。事実と異なることもない様子。
現在、認知症薬である●●OD錠4mgを朝/夕に内服。服薬管理はできず、介護者が声掛けを行っている。昨日の受診で薬剤調整があったようだが、詳細は不明であり、今後訪問する中で、薬剤情報を再度確認し情報提供・状況把握を行う。
○アルコール依存症 現在、断酒薬である●●錠333mgを毎食後に内服。飲酒は不定期(毎日ではない)で、本人から訴えた際には金銭を本人に手渡し、焼酎(1.8リットル)を自身で購入してくる。
購入した際には14:00頃から飲酒(ストレート)し、2日程度で飲み干すことが多い。
○高血圧症 以前、入浴時に転倒したことがあり。詳細は不明だが、聞き取りの中で血圧の低下が原因なのではないかと。現在、降圧剤である●●●錠2.5mg(転倒した以降減量した経過あり)を朝/就前に内服。 薬剤変更後、転倒はない様子。血圧測定の習慣がない。今後、通所介護利用時や自宅での計測等踏まえ、把 握や適時医療連携も図る。
〇アセスメント実施 ご本人曰く、運転免許証の返納を機に外出機会が減り、自宅では日課の散歩とテレビ鑑賞しかすることがなく、元々社会との繋がりが深かったこともあるが引きこもり状態となっていることもあり、通所介護の利用 を希望。
皮膚トラブルに敏感である為、入浴時には皮膚観察を行い、看護師等から必要なアドバイスを受け たいと希望。毎日の日課として、2千歩程度散歩をしているが、両足首や両膝の痛みがあり、湿布や塗り薬を使用して様子を見ている状況だが、その際に皮膚トラブルが発生してしまう状況。
湿布等に頼ることな く、リハビリ専門職に疼痛緩和とフラツキのない動作の習得を希望されている。目標としては、日課の歩数 を少しずつ多くしていきたいとのこと。
◆居宅介護支援契約
①重要事項説明書、利用契約書、資料請求書、個人情報に係る同意書等について説明を行い、署名・捺印いただく。
②今後の新たな介護サービス契約時の対応については、家族が同席できない場合でも兄弟の同席可能であれ ば、対応しても良いかの確認を行い、了承得る。
③内服管理できておらず、訪問介護事業所管理、通所介護事業所管理で支障がないか確認を行い、了承を得 る。一旦、担当が預かりとする。
④民生委員である〇〇委員と情報共有しても良いか確認を行い、了承を得る。後日、連絡を行う。 訪問中に来訪され気にかけているとの情報や本人との信頼関係も構築されている為。
⑤配食サービスは、G・W明け後に調整。
◆通所介護のサービス内容  ①送迎(迎え前の連絡、持ち物の確認)及び移動支援、 ②来所後朝薬の服薬支援、 ③体調管理、 ④入浴支援  ⑤食事の提供、 ⑥昼薬の服薬支援、 ⑦他者交流の支援、 ⑧アクティビティの提供、 ⑨その他必要な支援  ⑩情報の共有
本人:よくわからないのでよろしくお願いします。今日は緊張しています。
妻:2本杖で室内は歩けています。室内も屋外も付き添い、転倒しないように見守りを行っています。
リハビリは大切だと思っているので今も週に5日ほど通っています。
パーキンソン病は服薬調整にて2週間に一度高畠望先生にみていただいています。
介護保険の利用は初めてなのでよくわからないことが多く、要介護2と認定があり、デイケアの利用を希望しました。
あと、自宅の出入りは裏口からしており、前傾姿勢のため転ばないようにといつも不安に思っていました。
今回手すりを貸与して転倒なく過ごせるようにしてあげたいです。
通所リハビリ理学療法士:週に3回の利用で、火、木は午前中、土は午後から主治医の診察もあるため妻が送迎し、診察を済ませてから15時からのデイケア利用となる。→送迎減算。
リハビリマネジメントを行い、●月●日からの初回認定で●月●日までの間、短期集中リハビリを行う予定。 今も医療保険であるが、リハビリは積極的に行っており、今後も無理なく続けていただきたい。 利用料金説明。契約書などの取り交わし。
福祉用具相談員:裏口の本人が出入りするところに手すりを設置した。(貸与で480点)→本人に手すりを持って段差昇降してもらい、全員で動作確認を行う。
浴槽手すりはデモ機で対応し、必要と判断すれば商品を購入しただき、不必要であれば取り外す予定。
介護支援専門員:主治医よりパーキンソン病で歩行障害、姿勢反射障害、動作緩慢、安静時振戦があると聞いている。
また合併症として認知症、便秘症、起立性低血圧症、右ひざ人口関節もあり。 治療として抗パーキンソン病の内服、外用であり、服薬管理が重要とのこと。→しっかりと管理でき飲み忘れなく服用できている。
立ち上がり時や歩行時の転倒やオフ時の状態悪化に留意が必要と意見をいただいた。→共通理解 本日よりサービスを開始し、手すり貸与と週に3回の通所リハビリに頑張っていただきたい。なれてきたら利用回数は増やすこともできるので現在5回/週取り組まれているため3~5回程度とする。
緊急時の対応は●●病院、緊急連絡先は妻の携帯。 浴槽手すりに関しては10月末までの計画書に位置付けているためその間いつでも購入ができるようにしている。
認知症で忘れる事が増え始めた事とコロナ過も重なり、閉じこもりがちの生活となり意欲低下等傾向。
以前認知症で忘れる事が増え始めた事とコロナ過も重なり、閉じこもりがちの生活となり意欲低下等傾向。以前より通所系サービスの利用について提案していたがあまり乗り気ではなかった。
主治医よりもデイサービスの利用を進められ、気持ちが少し変わり見学、体験利用につながり継続利用したいとの事で支援を行う。外出し他者との交流や機能訓練などの機会を持ち身体機能や認知症状の低下を予防できるように支援を行う。また、栄養口腔機能の衰えで「口腔疾患・歯の喪失→口腔機能の低下→栄養・食生活への悪影響→全身への悪影響につながる悪循環を予防できるように支援を行う。
 
ケアプラン内容の確認をする。
〇〇デイサービス:体験利用時はマシン等たくさん実施してくれました。ストレッチ等で体の調整も今後実施させて頂きます。また脳トレ等もいたします。
本人:まさか自分が介護使うとは・・・。週1回これからお願いします。
家族:家で居るとTVばかり見ている。運動もそうだが脳トレも力入れてくれると嬉しいです。私が家に帰り不在になる日もあるのでその際はあらかじめ連絡しますので送迎時に玄関の施錠確認お願いします。
〇アセスメント実施
〇移動について 屋内は独歩、屋外は杖歩行。左膝の痛みを20年程度前から患い、○○整形に通院していた時期もあったが 現在は通院していないとのこと。リハビリの提案を行うも不要と返答ある。
〇入浴について シャワー浴を習慣としていることもあり、自宅でもデイサービスでも浴槽にはつからない様子。
〇外出について 週二回程度は乗合タクシーを利用し、惣菜等を購入している。体重は〇年〇月から変わらず50㎏。
〇通院について 掛かりつけは○○病院のみ。孫や弟に連れて行ってもらうこともあるが、基本一人でタクシーに乗り通院して いる。タクシー料金は千円台とのことで、介護タクシーの提案は行わないこととした。●月●日再診予定。 糖尿病、高血圧症の既往あり、A1c7.5(内服あり)で血圧120台と安定。 便秘症(3~4日に一度)で●●●3錠服薬しているが出ないことが多く、翌日は4錠服用している。硬便 という訳ではない。眼科(乱視)、皮膚科(帯状疱疹)で受診した経過あるも現在掛ってはいない。
〇デイサービスについて 毎週土曜日楽しく利用できているが、利用増は考えていないとのこと。
〇食事について 火の不始末や安否確認を踏まえ、平日毎日の夕食(おかず)を継続利用希望。
〇アセスメント実施
〇〇病院退院時に盲腸に対する紹介状を書いてもらったとのこと。次回○○病院受診時に持参する。
血液検査で異常と医師から説明あったと家族より話があったが、詳細は不明。
歩行不安定であり、自宅前の階段昇降が困難である。 自宅浴室はゴミ置き場となっており、入浴できる環境ではない。
外出や買い物については、友人の協力を得ているとのことだが、今後継続的に協力を得ることは困難。
お金に対する執着が強い。国民年金(年間83万円)年間受給している。
1.世帯への支援 夫妻ともゴミ出しが困っている。市ゴミ収集の利用
2.本人への支援 →ゴミの分別支援(長女) 歩行能力をつける 夫への支援→ケアマネジ メント継続
3. 包括、ケアマネ、サービス提供事業者の情報共有方法。 夫妻の意向の尊重と自宅で暮らせるための環境、能力の改善と維持の方法 4.事業者によるサービス実施計画案 5.介護予防支援計画の同意
本人:〇年〇月〇日にC病院を退院し緩和ケアにて痛み止めのテープや内服をもらったがあまり効果がない。よく効いても3時間ももたない。 倦怠感や痛みで苦痛な状況が続いているが入院は今はしたくない。
自宅で生活がしたい。
妻:本人の思うように過ごさせてあげたいのでできるだけの協力はしたい。家で点滴ができるのであればぜひとも利用したい。 点滴抜去の際、ヘパリンロックを家族がする必要がある。→手技を学んで協力したい。(●月●日の時点で〇〇病院で指導を3回ほど行っている)
訪問看護:本人の現状確認、点滴内容の確認、本人や家族の意向確認。契約、利用料金の説明(2割負担) 今後土曜日に本人が受診するのであれば次の一週間分の点滴材料を病院から家族が持って帰るが本人の受診がない場合は訪問看護が行う。
介護支援専門員:病名 横行結腸癌 転位性肝癌 (C病院) 2型糖尿病 胃炎 腰椎症
がんの痛みがんの痛みなどで食事摂取量が少なく、体力動作の低下が著明のため補液(〇〇病院)で治療中。 服薬はC病院にて痛みの緩和のため、●●●テープ ●●●錠 ●●●錠 ●年●月●日の退院後はC病院まで点滴治療が難しいため近隣の病院(〇〇病院)に紹介状、しかし、〇〇病院までの受診もしんどくなり、訪問看護の依頼があった。 Dr.の指示書もあり、月、水、金の週に3回は訪問看護にて自宅で点滴治療を行うこととなる。

 

ケアプラン作成のおすすめ<PR>

イメージ画像

タブレットを使い外出先でケアプラン作成や支援経過が入力でき、パソコンに連動するため事業所に戻る必要が無くなります。
提供票のサービス事業所への送付もソフトで完結!

結論

1、特殊寝台の使用 →退院して間もないこと、首の負担軽減とバランス保持ができる。 L字手すりと3モーターへの変更は使いながら動きやすさやクッションセッティングしてみて浮腫の状態を観察したり、首に負担がかからないか様子を見る。 自信がついたら、木製ベッドへ変更する。
2、デイサービスに週2回行く →年齢的にまだお若い為、1日のデイサービスではなく、リハビリ特化型デイサービスへ通所。不安を感じている入浴とリハビリを継続して自信をつけていく。
3、身の回りのことは工夫しながら行えるため、自宅でも役割を持ち、動きに支障のある部分については家族に手伝ってもらう。
○毎週金曜日通所介護を利用
○認定結果が後日であり、暫定計画書作成し通所介護に提供
〇サービス利用 通所介護、訪問リハビリを週に一回利用。食品管理等課題は多いが、ご本人の訴えが強い”痛みの緩和と皮膚 トラブルに対する相談援助”という点で、アプローチを開始する。
◆服薬管理が課題 〇〇病院通院し、服薬管理ができないこと、現在の服薬内容で家族の介入は困難なことを医師へ伝えてもら う。現在の服薬内容から、都度の介護サービス利用では限度額が大幅に超過してしまうという点も報告して もらう。 ⇒服薬回数の変更もしくは飲み薬⇒貼り薬に変更可能か検討してもらう。
通所リハビリ:週に3回程度 慣れてきたら3~5回程度 福祉用具貸与(手すり)
参加者全員より作成したケアプランの内容で同意を得られる。
〇年〇月より週1回○○デイサービスを利用し、定期的に外出でき他者との交流や運動・機能訓練等が行え病状等の悪化予防が図れるように支援を行う。(個別機能訓練加算Ⅰ・Ⅱ、6か月に1回口腔栄養スクリーニング加算、ADL維持加算算定)
また、家族様が不在時の利用日の時は玄関の施錠確認を行う。
〇利用サービス継続。
〇福祉用具貸与 福祉課より、一旦歩行器貸与。事業所からの搬入ができ次第、返却とする。
〇デイケアセンター 〇〇病院掛かりつけとのことで、老健〇〇を利用したいと希望。その際に入浴の機会を設ける。
〇訪問介護 買い物を中心にゴミ捨てや掃除等お願いしたい。
1.世帯への支援 市によるゴミ収集の利用手続 きの実施(申請書類作成 長女の協力。包括申請手続き。夫、放置せずゴミ箱に捨てる習慣づけの実施→介護支援計画作成
2.本人 通所リハビリテーションによるリハビリサービス実施 夫 ゴミ箱を見えるように貼り紙する、デイサービスの参加 白内障の手術の相談(眼科受診、長女)
3.メーリングリスト作成(○□事業所のシステムを利用させてもらう)
4. 本人、夫へのサービス開始手続き、個別支援計画の共有(包括、居宅ケアマネ口頭で報告) 5.本人、長女、サービス提供者による介護予防支援計画書に同意を月○日の会議でもらい夫のケアマネには内容の確認をしてもらった
訪問看護(月、水、金)補液のため。健康チェック、バイタルチェック、本人の心身の状況により相談指導など、点滴などの処置、家族への指導

残された課題

特殊寝台について 3モーターへの変更と手すり変更は様子を見て検討。
○要介護状態が確定となれば利用増の検討を行う
〇服薬管理、食品管理等の課題について 同居家族との関係性が良いとは言えない(何か言うと怒ってしまう)状況である為、どのような対応が良い のか、リハビリ職介入した際のアドバイスも参考に検討していく。
◆栄養状態も良いとは言えない 認知症で、短期記憶障害が生じている。混乱が生じないよう、G・W明けから介入を予定する。
初めての介護保険サービス利用なので拒否無く利用継続できるか暫く様子を見る必要がある。
〇デイサービス利用増について 同じ区会で同じ曜日に利用されている方が2名おり、その方が利用増の希望があれば同日の利用を検討する。
〇配食サービスは利用希望なし ※その他については、友人から協力を得ると本人話すが、状況によっては施設入所(年金だけで対応可能)も 検討が必要である。法人減免、限度額(第二段階)対象と予測。
共有した事項、健康に変更があった場合の対応
新たな課題時
こちらのページの文例はPDFでダウンロード可能です
ダウンロードにはケアマネドットコムのログインが必要です